京商 ミニッツ
比較は20数年前のタミヤタムテック(今のモデルじゃないよ)
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ふらりと仕事帰り、模型屋さんに立ち寄り、部品を購入ついでに買ったミニッツ
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プロポとセットのスターターセット、しかし非常に良く出来ていますディティールは最高の出来かな?
飾って置いておくだけでも、充分に見ごたえのある出来栄え。 |
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サイズ的には1/24より少し小さめ、奥のチョロQと比べても大きさが判ると思います。
赤いのは20年以上前のタミヤタムテック、若干大きいですが、サイズ的にはちょうど1/24です。 |
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構造も非常に良く似ています、アンプ一体式の受信機、ミニッツはKO製、タムテックはフタバ製です。
ミニッツは、シャーシに直接組み込みですが、タムテックはサーボも、一体式受信機も別構造
基本的には、フロンと回りも非常に似ています、タムテックのボールジョイントは良くクラッシュ時に外れたのは忘れもしません、その当たりはミニッツは非常に良く出来ています。 |
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モータの搭載もリヤオーバーハンク、当時これでも驚いた大きさでした、休みの度に、友達と屋内サーキットでワイワイ遊んでいました。 |
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タイヤの固定はスナップリング、非常に取り扱いにくいものでした、その点ミニッツはナット式でスピーディに交換できます、ボディの固定も、非常にラフで、ちょっとしたクラッシュや、接触で外れてずれたまま走行したタムテック、ミニッツは、フロントとサイドでしっかり固定、多少飛ぶようなクラッシュでも何ともありません。 |
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しかし、タムテックが生まれた頃に生まれた子どもたちは今はすでに成人、今ワイワイとミニッツで遊んでいると思うと時代の流れを感じる管理人です。
ここまで進化して、価格は、当時のタムテックより、今のミニッツの方が安ク入手できるのも時代の流れ、良い物がより安く、幸せな時代です。 |
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解体屋のように積み上げた、ボディーやっぱり分解してしまいました。
2種類のシャーシ、同料理しようかな、モーターを交換して、ボールデフは必需品 |
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コンパクトな分だけ、部品も小さい、なくさないように、トレイの上で分解組み立て、しかしフロンとさすだけでもこれだけの部品、凄いですね、しっかりスプリングも入り、しっかり動きます。 |
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チョット見難いですが、フロントサスを組んだ状態です、リヤはボールデフを組み込みしました。
お手軽に、廊下がサーキット、あっちこっちぶつけて、奥さんにしかられそうです。 |
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